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MFクラウド連携の設定

対象プラン

  • スタンダード
  • プレミアム
  • プレミアムプラス
  • フードビジネス
  • リテールビジネス
スマレジとMFクラウドを連携することで、スマレジの売上データを 自動でMFクラウドに取り込むことが可能です。
MFクラウドのwebサイトはこちら

スマレジの設定

  1. スマレジ管理画面の『設定 > システム連携 > スマレジAPI設定』を開きます。
    MF___00___________01______.jpg
  2. 【API受信設定】の設定を行います。
    『受信機能を利用する』:「利用する」を選択します。
    『IPアドレス制限』:空欄、又は制限したいIPアドレスを入力します。
    『店舗情報参照』:「利用する」を選択します。
    『取引情報参照』:「利用する」を選択します。
    画面下部の【更新】をクリックします。
    MF___05_MF_________API__________.jpg
  3. 手順2の設定で更新が完了後、【API受信設定 > 受信設定】の『アクセストークン > アクセストークン発行』をクリックします。
    __freee___17_____API___07_____.jpg
  4. API受信設定画面に表示されている情報から、以下を控えてください。
    ・契約ID
    ・URL
    ・アクセストークン
    ※メモ、もしくはパソコンの機能でコピーを行ってください。
    MF___00__________02_____.jpg

MFクラウド設定

  1. MFクラウドの『データ連携 > 新規登録』を開きます。
    MF___04_MF___________01______.jpg
  2. カテゴリー欄にある【ビジネス】を選択し、『スマレジ』をクリックします。
    MF___04_MF__________02_____.jpg
     
  3. スマレジとの連携登録画面が表示されます。
    手順3で控えた【契約ID】【URL】【アクセストークン】を入力します。
    【自動取得対象の開始日】
    ・取得可能なデータをすべて取り込む
    ・開始日以降のデータを取り込む (カレンダーが表示されますので取り込み開始日を選択します)
    のどちらかを設定します。
    【連携登録】をクリックし、設定を完了します。
    MF___04_MF__________03_______1_.jpg

利用方法

  1. スマレジの売上データは、MFクラウドの「取引」として登録されます。
    【ホーム】をクリックし、連携された取引データを確認します。
    「仕訳」を行っていない連携データがある場合は『未仕訳』が赤く表示されます。MF___05_MF_______________.jpg
  2. 仕訳は「自動」か「手動」か選択可能です。
    MFクラウド画面左の【自動で仕訳】、【手動で仕訳】から操作します。 
    ※仕訳操作の詳細についてはこちらをご覧ください。
    MF___04_MF__________04_______1_.jpg

注意してください

スマレジがら連携可能なデータは『取引種:通常』の取引のみです。
※「入金」「出金」は『取引種:通常』に含まれないため、連携することができません。
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