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取引のキャンセル・編集機能の活用方法

終了した取引はアプリと管理画面のどちらでもキャンセルができ、管理画面では編集することもできます。

取引の締め日は管理画面にて修正する事できます。

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操作手順は以下のスマレジ・ヘルプサイトにまとめております。
販売商品情報・支払い方法・会員情報等、様々な情報が修正できますので、お困りの際はご活用ください。


誤って取引をキャンセルしてしまった場合

一度取引をキャンセルしてしまうと、元に戻すことはできません。
もし誤って取引をキャンセルしてしまった場合は、もう一度販売を行ない、売上を計上する必要があります。

誤ってキャンセルしてしまった取引が過去の日付の取引だった場合は、売上を計上した後に、締め日の変更をしましょう。
※スマレジ上では、締め日に基づいて売上データが集計されます。

『取消』と『消込レコード作成』の違い

スマレジでは取引をキャンセルする場合、『取消』と『消込レコード作成』の2通りの操作方法がございます。
お客様の運用に合わせて、キャンセル方法を選択してください。
   
取消 取引を無かった事にする為、取引があった日付から売上がマイナスされます。
当日の取引をキャンセルする際や、間違って計上してしまった売上を無かったことにする際に使用します。
消込レコード作成 同内容のマイナスの取引を作成し、キャンセル操作をした日付から売上がマイナスされます。
基本的には、前日以前の取引をキャンセルする際に使用します。
 
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