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HIT PriFlex Giant−150

対象プラン

  • スタンダード
  • プレミアム
  • プレミアムプラス
  • フードビジネス
  • リテールビジネス
HITのプリンター『PriFlex Giant−150』の特徴や設定方法についてご案内します。

警告

次のような場所にはプリンターを設置しないでください。
感電や火災の原因になることがあります。

  • 漏電や漏水の危険がある場所
  • 火気の周辺、直射日光が当たる場所、または熱気のこもる場所

PriFlex Giant−150の設定

配線方法や接続方法の詳しい内容は以下のページをご覧ください。

PriFlex Giant−150とは

printer-PG-150.png
PriFlex Giant−150は『無線接続(Bluetooth接続)』『有線接続(Ethernet接続)』
2種類の機種があります。
『PriFlex Giant−150B』はBluetooth接続タイプ、
『PriFlex Giant−150L』はEthernet接続タイプの型番になります。

LAN(Ethernet)接続とBluetooth接続の違いとは?

LAN(Ethernet)接続とは
LANケーブルを使用して有線接続を行ないます。
安定接続が望めますが、ケーブル配線の取り回しなどが必要です。
複数のレジ端末を1台のプリンターで使用するには、店内の配線工事やケーブルの準備が
必要ですが、複数のレジ端末を1台のプリンターで使用することができます。
(Bluetoothでは複数レジを1台のプリンターでは使用できません)
利用の際は、ルーターやケーブルの状態に影響を受けます。
接続方法の詳細ページ : PriFlex Giant−150をEthernet接続で使用する

Bluetooth接続とは
レジ端末(iPad)とプリンターの無線接続を行ないます。
ケーブルを使用しないため設置が容易ですが、レジ端末とプリンターは
接続した機器同士しか通信ができないため、 1端末につき1プリンターの接続となります。
店内ネットワークの影響は受けませんが、電子レンジや防犯カメラなど、
強い電磁波を発生させる機器の影響を受けて接続が不安定になることがあります。
接続方法の詳細ページ : PriFlex Giant−150をBluetooth接続で使用する

ワンポイントアドバイス

HITのメーカーページにて、サイズや重さなど機器の詳細情報が確認できます。
HIT PriFlex Giant−150メーカーページ

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